ふと目にしたブログにちょっと心が吸い寄せられたので
抜粋させていただきます。
「あなたのためを思って・・」と子供に連発していませんか?
よ〜く、自分の胸に聞いてください。
本当に子供のためと思っていますか?
それは子供への理想の押し付けではないですか?
もし、少しでも親のエゴが入った言葉であったら
子供たちはとまどっていますよね。
単純に反抗するタイプの子供ならまだ安全です。
素直に親の意見を聞こうとするこどもが危ない。
おりこうなその子達は
☆言われていることに理不尽なものを感じる
☆親の身勝手さを肌で感じる(幼くてもわかるのよね)
☆でも自分を思って言ってくれている
☆思って言ってくれているのに受け入れられない自分は悪い子
そうしてこどもたちの心は分裂してゆくのです。
そうしてこどもたちを苦しめる親達は困ったことに
自分たちほど一生懸命子育てしているものはいない、と思いこみ
こんなに思ってあげているのにわかってくれない、
と更にこどもたちを追い込むことが多いのね。
「あなたのためを思って」という言葉は使いませんでしたが
かく言うわたくしも内心でやらかしました。
言わなくても伝わってしまうからこわいですね。
子供のことを考えるのを少し休んで、自分の思っていることは
価値観の押しつけでないか客観的に自分をながめてみましょうよ。
小さくても子供たちは思いのほか親を見抜いていて
内心、がっかりしたり、傷ついていたりします。
言葉が拙くて思いを表現できないもどかしさを
わけのわからない行動で表現したりしますよね。
この激動の時代に育つ子供たちは親の世代が育った環境とは違い
感覚もイシキも鋭いでしょうし、
昔のしつけの価値観では通用しない部分もあるのではないでしょうか。
表面的に話すだけではなく、イシキに向かって話しかけるのが必要なのかもしれません。新しい時代を生きるあなたへというブログです。
たまたま先日、百人一首の検索中
このブログに出会い、その時は飛ばしてしまっていました。
そのちょっと前にソラからの伝言という本を取り寄せていました。
万人に理解はされないであろう
チャネリングによる地球や人間の歴史は
私の魂が知りたかった内容のものと見事にシンクロしていて
本を読んでいても鳥肌がたつ感じでした。
そして昨日このブログに再度巡り合い
親として後から振り返った子育てのこと、魂のこと、をまるで
自分の思いとリンクするように書かれていて驚きました。
幸い私は去年、全てのトラウマから見事に?切り離され
曇りのない魂に戻っているので
爽やかな気持ちで読ませていただきました。
そして百人一首の内容もやはり
とても大切なメッセージであったようです。
我が家(実家)はなぜか、子供のころから近所の子供がたくさん集まって
くる家だったのでその際に親が百人一首をしてくれて
その時とても高揚感があり
教えられているわけでもなくその内容を独り占めしたい感覚
と誰にも負けたくないという感覚が自然に出たので
(そんな激しい感覚ではなくて自然な感じだった)
きっと何かのメッセージだろうと最近ふと思っただけのことだったのですが
チャネリングでやはり古代の日本人の叫びだったことがわかりました。
そして宗教のことも
つい最近私が感じていた宗教観とちょっとだけシンクロしている情報で驚きです。
ソラからの伝言によると
仏教も支配星によって大変恐ろしいエネルギー体になっているようで
法華経を楽しく読んでいた私にとっては「ちょっと待ってよー」という感じと
でもその集まりは少し苦手だったし義母のことを想っても
宗教が人を幸せにはしないだろう・・という結論に達していたところでした。
そして今その学びを共にするご家族が大変危ない精神状態なのを
重ね合わせてしまいまんざらでもない気がしました。
あるご家庭は大変熱心な法華経を学ぶ信者さんなのですが
ご家族全員が精神科に罹られていて入院中だったり薬を服用していたり
顔面神経麻痺だったりしている。
しかも幹部さんのご家庭が。
とても魂のきれいなご家族で
私とも普通に関わっていてとても気持ちのいい方なんですが
何かがおかしい(状況を聞けば一目瞭然です)と思っていたけど
ソラからの伝言で仏教に限らず宗教のエネルギーが
人を苦しめていることを改めて認識させられました。
今偶然?義母から電話がありようやく鬱から抜け出せたような
青空のような感じの声でした。
義母も霊媒体質なので
本当はお仏壇に拝むのではなくて
畑にでて土と戯れているだけで良かったのかもしれません。
というか義母はとっくにお仏壇には座らなくなり
教えも右から左だったので大丈夫だとは思いますが。
先祖供養は決して悪いことではないと思うし
宗教も本来はたとえば3次元→5〜9次元への懸け橋になると
感じていた私ですが
それが可能な人はごくごく限られている気がします。
よっぽど魂がちゃんと目的を持って
何の為に教えが必要でその教えに振り回されない冷静さを
常に保てるのであれば私は仏教は(キリスト教も)素晴らしいと思うのですが
主人がどうもダメみたいです。
集まりに行くのは楽しみとしてはいいけど
宗教にかぶれてほしくない・・と。
私は基本的に主人を自分より魂の段階の高い人だと
想っているので主人がダメなら私もどっちでもいいや・・という感じでした。
ただ法華経が面白いのはたぶん今までの私が生きていた
細胞の何かがそれを記憶していて
巡り合う・・・そんな感じだったのかもしれないし
聖書もそんな感じでした。
ソラからの伝言でもイエスキリストは心の優しい人で
実は磔にされた後死んでしまったのではなく気絶しただけで
その後日本に渡っていたということ・・・(これは私は何故か驚きませんでした)
日本人でも自然にクリスチャンになる家庭があるのは
決して不自然でも何でもないことがよくわかるし
仏陀がインドで説いた仏教が日本人に馴染むよりも
むしろイエスが日本にいたことにより隠れキリシタンがいたりしたことは
とても自然な気がします。
私の空想(妄想)なんかより
ソラからの伝言の方が全然素晴らしいので
読んでいても嬉しかったです。
夢でSがぐるぐるとまわった日以来ようやく
この情報にたどり着けてうれしい。
ただこの情報は
今までの価値観ではちょっと理解に苦しむ内容なのかもしれません。
Amazonはこちら私の場合旧姓と(石と原子からなる)
シリウスやストーン、スター、スカイなど
きっとこの伝言にたどり着く為に与えられたことだったんだなーと
想います。
ちなみにこの本は
ソラからの伝言というHPからもよくわかると思います。
このHPはちょうど
シリウスを調べていた時に巡り合いました☆
そして昨日ソラからの伝言の本とソラからの真実の歴史の2冊が届き
読んでいて本当に驚きと感動を味わっていました。
ちなみにチャネリングとは
霊界や宇宙と交信する事。宇宙の神、星の宮、星達(地球も)、かつて人間だった霊、身体の細胞、原子までから幅広く情報を伝えられている。言葉が感じられたり、口が動いて言葉になる。チャネリング時の注意、神とかえらい存在を名乗るのも崇めてほしいエネルギー体が言っている場合が多い。命令、指示を与え、恐怖を与える場合は直ちにクリニック等へ行く事をすすめます。
とソラからの伝言に書いてあります。
目に見えるものしか信じられない人には
おすすめは出来ない情報ばかりです。
そして怪しい予言者や精神世界の本ばかりが並ぶ店頭では
納得できないことばかりの昨今、
今の私の心では◎の良書でした。
私が山が好き(見てるのが、そばにあるのが)なのも
とても納得がいきました。
あと予言やアセンションもとても注意が必要だそうです。
これらのことは支配星により支配されている一部分の方が
恐怖心を煽り人類を支配しようという目的の元に発せられているようです。
私はこの本との出合いがとてもうれしいのと
これからの人生が
とても愛おしく、そして心が大きく広がった気がしたので
少なくとも
私にとってはとてもいい巡り合いでした☆
数日の間に
こうやっていろいろな巡り合いを頂けるのも
ネットや人の意識のおかげでうれしいなー。
- 2008/07/11(金) 13:47:00|
- 5次元の世界|
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家庭菜園のページアップ完了。
少しだけど。
そういえばこないだ魔?がさして
じゃがいもを掘り起こしてしまったら
実はまだ早くて主人に叱られたー(-_-;)
半分くらい掘ってハッと我に返りまだ早いよなーと
思ったけど半分は可哀想なことになってしまいました。

メークィンはまぁまぁだけど男爵がころいも用みたいに小さいのに
虫が食べ始めていたのでムキになって採ってしまいました

なので残りの半分のが成功してたらHPに載せます。
じゃがいもは難しいのかなー。
でも次回は虫よけスプレーもちゃんとかけて
土もしっかりかぶせてあげよう。
ほかっておいたのが悪かったんだと思う・・・・反省。
・:*:・゜☆。・:*:・゜・:*::・:*:・゜☆。・:*:・゜・:*::・:*:・゜☆。・:*:・゜・:*::
昨日主人に
「きちゃったー」と言ったら無言ででも気にしてないようでよかった。
私は結構落ち込むけど主人が淡々としてくれるので有難い。
でいろいろな子育てのブログなどを読んでいて
特に子育て終わってからの
子育てを振り返るお母さんの想いをいろいろ読んでみて
その御苦労を垣間見て
憧れるのはなんか違うよな〜と改めて思った。
長い年月、子育てほど大変なものはないと思う。
数年じゃないから。
でもだからと言ってどうということもないけど
ひとりのいのちを授かるということは
空想や憧れで思い描くものとは全然違って
現実はもっと違うものなんだろうと改めて思う。
自分自身のことでもそうだと思うし。
姉妹や兄弟でもその子一人一人がいろいろな宿命を抱え、
そのいのちを預かるのだから・・・。
大変な時代を自ら選んでくるいのち。
そして私はいつでも両手を広げて待ってはいるけど
空想や期待や憧れを抱くのは
もうそろそろ卒業しないとなーと思う。
所詮無いものねだりだし。
ももが
「ママってほんとわがままよねーこんなにママを愛している
従順で優しいママ想いの私が密着してるのにー」と言う。
そうねそうね。ママは本当に愚か者だわ。
こんな素敵なプレゼントを神様から授かっておきながら
まだ無いものねだりだもんねー、ごめんねもも。
今日はまたいつものテンションで
一日がんばろう〜。
そうそう今日はココちゃんとスキー場のグランドで遊ぶ
約束もしてるもんねー。
いっぱい走るワンワン
- 2008/07/11(金) 09:40:19|
- 畑|
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